後悔しつづけました。
アマギフを2万円支払ったのに、相手にオナ指示を出せませんでした。
継続したオナ友になれると思っていました。
だけどアカウントが削除され、なくなってしまったのです。
2万円という大金を、平凡なサラリーマンが支払ったのに。
対価が得られませんでした。

 

 意気消沈していた僕を酒に誘ってくれたのが、仲良くしている同僚です。
小峰は「どうしたんだ?上司にでも怒られたか?」と心配そうに聞いてくれました。
「実はさ・・・」
Twitterでの一連の出来事を話してみました。
すると、彼は納得した表情になっていました。
「アマギフ詐欺だ」
簡素な一言を発しました。
「詐欺?」
「うん、Twitterや無料掲示板なんかで相手を探すと、ギフト券詐欺なんかに遭う危険性がある。誘導型の詐欺師なんかもいるし、本当に危険なんだ」
正体が、ハッキリと見えてきました。
だから、ギフト券を受け取ったら、すぐアカウントを削除したのです。
こんなところで納得するとは、情けない話でした。

 

 同僚の小峰も、以前同じような被害に遭った経験があるのだそうです。
「まだ、右も左も分らなかったときな。そういう詐欺とか、誘導型のやつに騙された経験があってね」
「多いのか?」
「多いよ。特に無料で匿名性の高いところ。詐欺師ばかりだね」
彼は、寒々とした表情で言うのです。
「今は、オナ友作って、オナ電を楽しめているけどね」
突然の彼の発言に、目を丸くしてしまいました。
「本当に?作れるの?本物?素人?」
「ああ、作れるよ。本物だよ。素人だよ」
明るい兆しが降り注いでくるような感覚になっていた僕でした。

 

 同僚は、何かを知っています。
詳しく聞き出さなければいけません。
そこから、しきりに酒をすすめ、飲み代も自分が多く出すとそそのかして行きました。
上機嫌になった彼、美味しい話を聞かせてくれたのです。
LINEで、完全無料で素人とオナ電を楽しみまくれる方法が分かっていきました。
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